
北海道社労士実務研究会とは
当会は、社会保険労務士の専門知識の向上と実務に役立つ情報提供を目的に活動しています。
最新の業界ニュースや、研修情報、法改正への対応など、社労士として必要な情報を提供しています。

スキルアップを目指したい方

社労士としての専門知識や実務スキルをさらに向上させたい方へ、当研究会では充実したセミナーや研修プログラムを提供しています。最新の法改正や実務対応策を学び、現場で即戦力として活かせるスキルを習得する機会を提供します。また、専門家による講義やディスカッションを通じて、知識を深めるだけでなく、実務に直結した実践力を磨いていただけます。

同業者の繋がりを増やしたい方

社労士のネットワークを広げたい方へ、当研究会は絶好の機会を提供します。業界内での人脈形成をサポートし、他の社労士との情報交換や意見交換を通じて、業務に役立つ知見を広げることができます。また、各種イベントや交流会を通じて、同じ志を持つ仲間たちとの繋がりを強化し、信頼関係を築くことができます。

3つの特徴
ディスカッション形式での進行
当研究会では、参加者全員が積極的に意見交換できるディスカッション形式を重視しています。社労士として直面する課題やケーススタディをテーマに、参加者同士が自由に意見を交わしながら、実務に活かせる知識を深めていきます。ディスカッションを通じて、多様な視点からの理解が深まり、実際の業務に役立つ具体的な解決策が見つかることを目指しています。

全員参加型の講義形式

講義形式のセッションでは、参加者全員がアウトプットを行う機会を設けています。職務から学んだ内容をその場でプレゼンテーションすることで、自身の理解を深めるだけでなく、コミュニケーションスキルの向上も目的としております。この全員参加型のアプローチにより、受け身ではなく、主体的に学びを深めることが可能です。
様々な交流会も準備
当研究会では、定期的に様々な交流会を開催し、業界内のつながりを広げる場を提供しています。会員間での情報交換や協力関係を築くことができ、業務においても心強いサポートを得ることができます。リラックスした雰囲気の中で、楽しく交流を深めてられる場を準備しております。


当研究会設立のきっかけ
社労士として日々の業務に取り組む中で、様々な悩みや課題に直面することがあると思います。
もしかしたら、自分と同じような悩みを抱えている方が多くいるのではないか?もっと社労士同士で共に考える場があれば仕事のクオリティ向上に繋がるのではないか?と思った事がきっかけで、当研究会を設立いたしました。
自分と同じように感じている人がもしかしたら多くいるかもしれない…
自分と同じように感じている人が
もしかしたら多くいるかもしれない…

社労士として日々の業務に取り組む中で、誰にも相談できないような悩みや課題に直面した事がある

法改正が頻繁に行われる中、
その対応に不安を感じている

クライアントとのやり取りで悩む場面があり、
良好な関係を築くためのヒントが欲しい

日々の業務が多忙で、効率よく仕事を進める方法を見つけたい。同じ悩みを抱える仲間たちと、アイデアを共有したい

悩みや問題を一人で抱え込んでしまいがち。
オープンに相談できる場が欲しい

セミナー業を強化したいが、人前で喋るのは得意ではないので、予行練習として利用したい
当研究会では、社労士の皆様が抱える悩みや疑問を共有し、解決に向けて共に考える場です。
職場での具体的な課題や、業務の中で直面する難しいケースに対して、
他の社労士たちがどのように対処しているのかを知ることができる貴重な機会です。
当研究会では、社労士の皆様が抱える悩みや疑問を共有し、解決に向けて共に考える場です。
実務での課題や、業務の中で直面する難しいケースに対して、他の社労士たちがどのように対処しているのかを知ることができる貴重な機会です。
同じ業界で働く仲間と悩みを共有し、解決策を模索することで、新たな視点を得ることができます。
一人で抱え込まずぜひこの場を活用して、同じ仲間たちと一緒に前進していきましょう。

ごあいさつ

代表 西川 真王(にしかわ まお)
北海道社労士実務研究会のウェブサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当研究会は、社会保険労務士としての専門知識の向上と、実務における課題解決のための情報交換を目的に設立されました。実務に直結するセミナーや研修、情報共有の場を通じて、会員の皆様が持つ知識とスキルをさらに磨いていただくことを目指しています。会員同士のネットワークを広げ、共に学び合い、支え合う環境を提供することも重要な使命と考えています。
このような活動を通じて、社労士の皆様が安心して業務に取り組み、社会に貢献できるよう、今後も努力を重ねてまいります。皆様のご支援とご協力を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。